シーン6『坑道を突破せよ』
ミッションシーン

【ルール】
ゴール地点、地底湖前に辿り着くことで達成されます。
地底湖前にたどり着いた合計ラウンド数で消耗カウンターが増減します。
10ラウンドつき消耗カウンターが+1されます。

【移動する】
1ラウンドに1地点移動できます。すでに通った箇所はラウンドとして数えずに移動可能。
君たちは相談をしながら坑道を突破していこう。

【休憩する】
2ラウンドを使って全員の消耗カウンターを2減らします。

GM:君たちは洞窟に足を踏み入れた。
洞窟特有のひんやりした空気と、水棲系の魔物が放つ生臭い匂いが君たちの鼻を刺激する。
この不快な臭いに長時間さらされては気力を奪われてしまう。多少急いだほうが良さそうだ。

GM:A地点:村人の言っていた通り、坑道として使われているらしく、洞窟には転々と明かりが存在した。
ただしそれは弱く、全てを照らすには万全とは言えないものであった。
ソルディア:「…こいつはきっついね、長居はなるだけしたくないところだよ」

李壱:「さっきよりきつい」(口おさえる
ゼン:「自分の背中もそれなりだろ」
李壱:「ゼンくんにいわれたくないー」
ゼン:「俺名誉の負傷、お前おふざけの負傷」
フェイ:「帰ったらお風呂直行だなぁ」
李壱:( ・3・)
Prince++:「はは…とはいえ、慎重に進むに越したことはないからね」
ゼン:「んで、どうすんだよ」
フェイ:「あんま長居はしたくないねぇ、探索はそこそこにしてさっさと進みたいねぇ」
李壱:「地図参考にすればある程度はさくさくいけるんじゃない?」

GM:第1ラウンド
Prince++:「地図を信頼するのであれば、直進すれば良いはずだが」
ゼン:「別にお宝さがしってわけじゃないんだしまっすぐでいいんじゃねーの」
フェイ:「だね、さっさとボス倒しに行こう、まっすぐGOGO」
ソルディア:「ま、それもそうだね」
Prince++:「ひとまずはこの、主軸と言えるであろう通路を直進してみようか」
Prince++:Bへ
GM:B地点:十字路 道は三方向に分かれている。
地図によると左は行き止まり、右は小部屋へ続く道、真ん中が問題の地底湖へと続く道のようだ。

GM:ラウンド2
Prince++:Cへ
GM:C地点:中央の道 地底湖へと続く道を進む君たちだったが、目の前に壁が崩れたような瓦礫の山を見つける。どうやら道が崩れて進めなくなってしまったようだ。
ここで知覚判定 達成値9 一人でも成功すればOK

ソルディア:2d+2 知覚判定
LogHorizon : (2D6+2) → 8[5,3]+2 → 10

李壱:2+2d 知覚判定
LogHorizon : (2+2D6) → 2+7[4,3] → 9

フェイ:2d+2 知覚判定
LogHorizon : (2D6+2) → 7[2,5]+2 → 9

GM:成功 奇襲を阻止 疲労1d
GM:モンスターからの奇襲を阻止した。
ゼン:1D 疲労
LogHorizon : (1D6) → 1

フェイ:1d
LogHorizon : (1D6) → 6

李壱:1d 疲労
LogHorizon : (1D6) → 2

Prince++:1d (疲労)
LogHorizon : (1D6) → 2

ソルディア:「…ったく、どこに何が潜んでるか分かったもんじゃないね」
ソルディア:1d 疲労
LogHorizon : (1D6) → 4

GM:ラウンド3
李壱:「道崩れてたねえ」
ゼン:「行き止まりだったけどどうすっかね」
Prince++:「何かしらあるとは思っていたが、出鼻からか…」(苦笑い)
ゼン:「まぁ外まで蛇が出てきてたってことはどっかしら別につながりはあんだろ、もし完全にふさがってるならそれこそほっといてもいいだろうし」
フェイ:「別の道があるのかもねぇ、探索しておこうかね」
ソルディア:「主とやらが暴れて崩したのか、あるいは周囲の地盤が緩んだか、って所かねぇ…」
Prince++:「距離でいえば、先ほどの十字路から右に曲がったほうが最深部には近いようだが」
フェイ:「じゃあ、とりあえずそっち行ってみようか」
ソルディア:「異論なし、またさっきみたいなのが居るかもしれないから各自気を付けていかなきゃね」

ゼン:「任せる、詳しいんだろこういうの」
ゼン:「俺は前もぐったところで散々迷ったから当てにすんな」
フェイ:「落盤とかしてくるかもだからその辺も注意しないとねぇ」
Prince++:「匂いはキツいが、コボルドの時のように制限時間があるという訳ではないからね」
李壱:「とにかくはやく片付けてここから出たい(真顔)」
フェイ:「狼の鼻にはだいぶきついんだよねぇ…」
ソルディア:「まぁ気持ちは分からないでもない」
ゼン:「犬じゃねぇんだな」

Prince++:Bまで戻り、左折してEへ
GM:E地点:右の道 道は奥の方へと続いている。
生臭い匂いが強くなってきているようだ

GM:ラウンド4
ゼン:「あれだな、スーパーの生鮮食品売り場の裏」
フェイ:「なんか臭いがつよくなったねぇ、こっちがボスのとこにつながってるんかな」
ソルディア:「その経験は無いけど、きつそうだねぇ」
Prince++:「…つらくなってきた」
マフラーを鼻まで上げる

Prince++:左折してFへ
GM:F地点:右の道の奥の部屋 何もないがらんどうとした部屋のように見える
GM:しかし君たちは壁の一部から生臭い匂いが漂ってくることに気づく。
フェイ:「あの辺から臭いがただよってくるね」(くんくん きつそうな顔をしながら
李壱:「行き止まりかと思ったけど・・」
Prince++:「さすが、無理をかけるが頼りになるね」
ソルディア:「蛇の道は蛇、とはいうが、匂いが来てるという事は空気の流れもあるわけで…そういう事か」

GM:よく見ると割れ目が見える
GM:さらに部屋の隅につるはしを発見した。これで壁を壊せるかもしれない。
GM:運動判定 達成値13 失敗すると消耗値+1
フェイ:「割れ目があるね、ちょうどいいところにつるはしあるしこれ使ってみようか」
ゼン:「つるはしって現実だとみねーよな…」
フェイ:「たしかに、見ることないよね~」
ソルディア:「あたしはちょいと周辺を見ておくかな、薄暗いからちと怪しいけど」
GM:因果力を使うことで絶対成功となる
ゼン:「まぁなんとかなんだろ、貸してみ」
ゼン:2D+3 運動判定
LogHorizon : (2D6+3) → 6[3,3]+3 → 9

ゼン:「ってぇ・・・・」(じんじん
GM:岩は固く、びくともしなかったようだ
Prince++:「見た目以上に硬いようだな…」
GM:一人行ったため達成値が−1
李壱:「じゃあぼくもやってみるかー貸してー」
李壱:3+2d
LogHorizon : (3+2D6) → 3+5[4,1] → 8

李壱:「いったい むり」
GM:ガキィンと音が響いた 達成値−1
フェイ:「だいじょうぶ?ここはお姉さんに任せなさいなっと」
フェイ:2d+4
LogHorizon : (2D6+4) → 8[2,6]+4 → 12

GM:壁はメコメコと音を立てて崩れ落ちた
ゼン:「すげぇ、怪力」
李壱:「あーさすがー」(手ぶらぶら
フェイ:「ふぅ、やったね」
GM:壁はがらがらと崩れ、新たな部屋が顔を見せる。
Prince++:「通路確保だな、ありがたい」

GM:ラウンド5
Prince++:警戒しつつGへ
ソルディア:「蛇の道は蛇、なら崩して進むのがあたしたちってこったね」
GM:G地点:地図で確認すると、どうやら地底湖へと繋がる道の脇道にある部屋のようだ。

GM:ラウンド6
フェイ:「おっ、これなら地底湖まで続いてそうだねぇ」
李壱:「ここ出れば塞がってたとことつながるんじゃない?」(地図後ろから覗く
ソルディア:「そうだね、本来は直通路だったわけだが遠回りさせられたと」
Prince++:「恐らくね。 ただ、蛇が通り抜けていたとはいえ、壁があったからには敵の密度も高い筈だ、注意して進むとしよう」
Prince++:Hへ
ゼン:(より壁を補修すれば安全の確保だけはできたんじゃねーのかなぁ)
GM:H地点:三叉路 道は三叉に分かれている。左に見える道はどうやら先程の十字路の真ん中の道のようだ。
崩れた壁が見える。通れなさそうだ。
右の道が目的の地底湖へ続く道のようだ。君たちは強くなる臭いを不快に思いつつ先へ進んだ。

GM:ラウンド7
ゼン:「フェイじゃなくても鼻がまがりそうだな…」
フェイ:「つらいほんとつらい」
李壱:「・・・・・・吐いていい?」(口抑える
ゼン:「やめろばか」
Prince++:「耐えて」
李壱:「うええ」
ソルディア:「…こいつはまた」
ソルディア:(相当険しい顔をしている)
李壱:マフラーで口おさえました
Prince++:吐き気を抑えつつIへ
GM:I地点:大部屋 採掘場のようだ。様々な場所に横穴が存在するが、明らかに異常な臭いを放つ横穴がある。
警戒する君たちの前に魔物が飛び出してきた。消耗カウンターを+1 疲労1d
(倒すたびに水を浴びている)

ゼン:1D 疲労
LogHorizon : (1D6) → 2

ソルディア:1d 疲労
LogHorizon : (1D6) → 5

李壱:1d 疲労
LogHorizon : (1D6) → 4

フェイ:1d
LogHorizon : (1D6) → 2

Prince++:1d 疲労
LogHorizon : (1D6) → 4

李壱:「これだけびしょびしょなら吐いてもバレなくないかなあ・・・・・・・・・・・・」(遠い目
ゼン:「全部飲み込ませるからな吐いたら、っても割ときつそうだな…」
フェイ:「違う臭いがまざりそうだね…」
Prince++:「は…はは…簡便して欲しいよ、本当に…」
李壱:「ごうもん~」
フェイ:「鼻がバカになりそう…ほんとつらい」
ゼン:「どっかでちょっと休憩しとくか?いや臭いはなくならないけどよ」

GM:ラウンド8
Prince++:「…精神的に参りそうだ…」
ゼン:「本丸は直進か?んーでもなぁ」
李壱:「かえりたい」崩れてる道の方をみる
ゼン:「休憩すんならここにいると最悪三方から敵に囲まれる、休むんなら戻るか左右どっちか行くべきだと思うぞ」
Prince++:「明らかに不審なのはそちらだが、左右から増援…という展開も考えられるからね。 まずは小部屋を調べるべきというのも同感だよ」
フェイ:「囲まれるのは避けたいねぇ、とりあえず小部屋行ってみて大丈夫そうならちょっと休憩しようか」
ゼン:「この数全部調べるのは骨だけどな…まぁでかいとこにめぼしつけてみておくのは悪くないんじゃねぇの」
Prince++:Jへ
GM:J地点:横穴の一つ西側 無数にある横穴の一つを調べてみた。
奥には一筋の光が差しているのが見える。どうやら上部が吹き抜けになっているようだ。
君たちは久しぶりの光に少し気力を取り戻す 消耗カウンターを−1

GM:ラウンド9
ソルディア:「少しだけ、ほっとした気がしたよ」
ゼン:「お天道さんがありがたい」
フェイ:「はぁ、臭いがすこしはましな感じだしちょっと落ち着いたかなぁ」
Prince++:「若干楽になるね…はは…」
ソルディア:「でもま、依頼もあるし、また潜らざるを得ない訳だけど、腹括っていこうか」
ゼン:「不意打ち警戒するならもう片方も…ただまた臭いでへたれる前に本丸いったほうがいいのか?」
フェイ:「落ち着いたところで、奥にいってみようか」
ソルディア:「どっちも一理あるから難しい話だね、どうしようか」
李壱:「あー んー・・・ぼくはさっさと行くのを推したいかなあ 気が滅入る」
ゼン:「俺は探索したほうがいいに一票、不意打ちはごめんだ」
Prince++:「…うむ…後背を突かれるのだけは避けたいところだ、死んでも死なない…とはいえ、ここに横たわるのは無理だ…」
フェイ:「そうだね不意打ちいやだしあと一部屋だし行ってみようか、敵が出たらでたで倒し終わったらちょっと休憩しよう」
Prince++:(なんかヌルヌルしてるし…)
ソルディア:「想像もしたくないね…」
李壱:「みんながそう言うなら~」 ついてく
Prince++:「すまないな」
Prince++:Kへ
GM:K地点:横穴の一つ東側 無数にある横穴の一つを調べてみた。
どうやらなにもないようだ。吹き溜まりになっているようで酷い臭いがした。(消耗カウンターを+1)

フェイ:「つらい死にそう」
李壱:「はずれだった」(鼻つまむ
ゼン:「真夏の食品廃棄場か」
ソルディア:「裏目ったと言えばそうなるけど、結果論、か…」

GM:ラウンド10 消耗カウンターを+1
Prince++:「… …!!!」身振り手振りで後退を訴える
李壱:「てったいてったいー」
ゼン:「とりあえず開けた場所にもどっか」(鼻つまみ
ソルディア:(黙って頷く)
フェイ:(とりあえずもどろう)全力で頷きながら
Prince++:休憩します。

GM:休憩→10,11ラウンドを消費 消耗カウンターを−2

GM:ラウンド12
李壱:「・・・・・・・ちょっと吐いてくるね・・・・・・・・・耳ふさいでて・・・」ふらふら
フェイ:「…ちょっと私も無理だわ…」ふらふら
Prince++:「…もはや何でも変わらん…」(頭を抱える)
ゼン:「青函トンネル(名前がわからないため勝手に命名)よりは敵も少ないから楽だけど…獣なやつらは大変そうだな」
ソルディア:「体を休めるだけでも大分マシにはなったけど…ね…(口元を押さえている)

フェイ:きらきらきら
李壱:(´・ω・`0。) ツヤ

李壱:「すっきりした・・」
フェイ:「…ふぅ」
ゼン:「まぁ、水でも飲めよ」
フェイ:「ありがとう」(泣きそう
ソルディア:(生鮮食品扱う人は常時これと格闘してるんかねぇ…)
李壱:「やさしい・・・・・」
ゼン:「一呼吸ついたら、いくか?」
Prince++:「…そうだな、空気が恋しい、酸素が欲しい」
フェイ:「そうだね…吐いて若干すっきりしたから私はなんとかいけるよ、早く帰りたい」
ソルディア:「だね、これ以上長居してると気が触れかねない、特にフェイやリイチあたりはね…」
李壱:「はやくころしてかえろー」
ゼン:「退治できたとしてあの村のやつらここで作業すんのかなぁ」
ソルディア:「退治後はもうちょい通期もマシになるだろうさ、多分」
Prince++:「生産ギルドで空気清浄機でも作られないものか」
Prince++:準備を整えて、Lへ
GM:L地点:地底湖前 君たちはようやく問題の地底湖の前に到着する。
ここはどうやら作業員達の休憩所として使われていた部屋のようだ。
奥には地底湖へ続く大穴が開いていた。奥の大穴からは不気味な雰囲気が漂っている。

GM:ミッションクリア 消耗表:気力でロール
GM:(8ラウンドで−1 9ラウンドで0 11ラウンドで+1 13ラウンドで+2)
GM:413ページ 消耗表:気力
GM:1dどうぞ
ゼン:1D+2 消耗表:気力
LogHorizon : (1D6+2) → 1[1]+2 → 3

ソルディア:1d+1 消耗:気力
LogHorizon : (1D6+1) → 5[5]+1 → 6

李壱:1d+2 気力
LogHorizon : (1D6+2) → 4[4]+2 → 6

フェイ:1d+1
LogHorizon : (1D6+1) → 5[5]+1 → 6

Prince++:1d+1 (消耗/気力)
LogHorizon : (1D6+1) → 4[4]+1 → 5

シーン7『空気が美味しい』
レストシーン

GM:地底湖の前、ここは作業員の休憩所のようだ。奥に休憩部屋があり、中は清浄な空気が満ちている。
どうやら換気口があるようで、外の空気を取り込んでいるようだ。
君たちは目的の魔物がいるという地底湖を前にして準備と休息をとってもいい。
機械のようなものがあるのが見受けられるがその用途はよくわからない。
コードのようなものが積み上がっている場所もあるようだ。

ソルディア:「久しぶりのまともな空気だよーもーーーしんどいったら無い」
李壱:「しぬかとおもった・・・・・」耳へちょ
フェイ:「はぁ~~~~生き返るぅ…つらいまじつらかった」
Prince++:「酸素がおいしい」
ゼン:「なぁなぁプリンス、よく知らねーんだけどエルダーなんちゃらって機械あんの?」
Prince++:「世界観というか、設定的な物だけど…」
Prince++:「僕らの…現実世界の遺跡…のような物はよくみるね。 あとは絡繰仕掛のような中世的なものとか。」

ソルディア:「多少無理してでも何か食べないとここから持たないよね、食欲は湧かないかも知らんけど」→季節の野菜ポトフを食べよう 疲労-10
ゼン:「俺もなんか食っておくかなぁ」 お好みサンドイッチ消費 疲労-5
Prince++:「…食欲は無いが…仕方ないな」 お好みサンドイッチ消費:疲労-5
李壱:「ううー また吐いたらごめんね」 お好みサンドイッチ消費 疲労-5
Prince++:「なぜ…サーモンサンドなんだ…はあ…」
フェイ:「正直食欲ないけど…食べておかないとだよねぇ…」もしゃもしゃ季節の野菜ポトフ消費 疲労-10
李壱:「プリンスくんそれこっちむけないでね」ぷい
フェイ:「このタイミングで魚類は悲惨だね」

GM:機械を調べる→プロップ解析
GM:【機械のようなもの】1sq プロップ解析(達成8)
李壱:「ねーところでこれなんだろね」
李壱:「たたいていい?」
フェイ:「なんだろうねこれ」
ソルディア:「少しばかし気分もマシになったし、少し調べてみようか、リイチは叩くな、いいね」
ゼン:「脳直ちょっと自重しようぜ」
Prince++:2d+5 (解析)
LogHorizon : (2D6+5) → 7[6,1]+5 → 12

フェイ:2d+1 解析
LogHorizon : (2D6+1) → 11[5,6]+1 → 12

ゼン:2D+2 解析
LogHorizon : (2D6+2) → 6[3,3]+2 → 8

GM:【発電機】(操作判定 達成6)
なにかしらの方法で電力を生み出すアーティファクトのようなものだと判明する

GM:機械から伸びたコードのようなものが向こうに見えるコードの山につながっているのが見えた。山になっているコードはちぎれたりしている
ゼン:「電気配線かこりゃ」
フェイ:「発電機かな?」
李壱:「叩かなくてよかった」しれっ

Prince++:「過去文明というやつのオブジェなのか、それとも…鉱山で使っていたのだろうか?」
ソルディア:「扱いが分からなかったのか、管理がずさんだったのか、あるいは両方か…なんとも無残だねぇ」

【クライマックスフェイズ】

シーン8『対峙するは』
ブリーフィングシーン

GM:君たちが休息を終え、地底湖の方へと向かおうとすると
奥の方から巨大な存在を感じる威圧感を感じた。嫌な匂いが強くなってくる。
明らかな敵意を向けている『それ』はこちらへと向かってきているようだ。
ズリッ…ズリッ…と巨体を引きずる音を立ててその巨体を君たちの前に現す。

GM:蛇だ。先ほどの〈ミズヘビ〉など比べ物にならないほど巨大な〈大蛇〉がこちらを見つめていた。
敵性存在を確認した大蛇はその身に水の膜を纏い、こちらへを襲い掛かってくる!

GM:その距離はまだ準備をするに足りる。君たちは強敵との戦いの前に準備を万端にさせておくべきだ。
運命は強大な敵に立ち向かう君たちに追い風を与える!因果力が1上昇した

フェイ:2d+4 敵情を探る
LogHorizon : (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9

Prince++:2d+1 敵情を探る
LogHorizon : (2D6+1) → 6[1,5]+1 → 7

ゼン:2D+3 敵情を探る
LogHorizon : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7

李壱:3+2d 敵情を探る
LogHorizon : (3+2D6) → 3+10[5,5] → 13

GM:敵はボス一体
李壱:「あいつ以外ににはいなさそー」
ソルディア:「んー…一応、って感じだけどゼンとリイチにこれを渡しておくよ」→ゼンさんに万能薬(初級)とリイチ君に再生薬(初級)を渡します
ゼン:「ん、あざす」
李壱:「いつもありがとーね」
ソルディア:(ま、使わない事に越したことはないけどね、と付け足す)

シーン9『水を纏いし大蛇』

GM:《セットアッププロセス》
GM:識別難易度6
ゼン:2D+2 エネミー識別
LogHorizon : (2D6+2) → 8[6,2]+2 → 10

GM:《地底湖の主(ブルーサーペント)》【水棲】【冷気】【自然】【ボス】【暗視】
【ランク】4 【STR】4 【回避】4+2D
【HP】400 【DEX】3 【抵抗】4+2D
【行動力】6 【POW】2 【物理防御力】8
【移動力】2 【INT】2 【魔法防御力】6
【識別難易度】6 【ヘイト倍率】×5
【GM因果力】4
【特技】
《水膜》_常時_このエネミーは常に【軽減(火炎):20】と【軽減(物理):20】を持つ。
この効果は強い雷撃を与えることにより消失する。(50点以上の雷撃ダメージ)

《再行動》_本文_ラウンド1回_このエネミーが【行動済】になった時に使用する。このエネミーは即座に
【未行動】となり、その後ラウンド終了時まで【行動力】が0となる。

《噛み砕く》_【白兵攻撃】_メジャー_対決(3+3d/回避)_単体_至近_
対象に【40+2d】の物理ダメージを与える。
マイナー消費:ヘイトを1下げる

《大水球》_【魔法攻撃】【冷気】_メジャー_対決(4+2d/抵抗)_広範囲1(選択)_3sq_
対象に【30+2d】の魔法ダメージを与える。
マイナー消費:対象を1sq強制移動させてもよい
対象が【放心】の場合因果力が+1される。

《大咆哮》_クリンナップ_対決(固定値9/抵抗)_広範囲3(選択)_至近_
対象に【放心】を与える。
因果力1消費:直接ダメージ10を与える。

《激怒》
HP100以下になると発狂状態となり、行動力が10に上昇。すべての行動が《爆咆哮》へと変化する。
クリンナップアクションは行わなくなる。

《爆咆哮》_本文_自動成功_広範囲5(選択)_至近_
HP100以下になるとメジャーアクションが《爆咆哮》のみに変化する。
対象に10点の直接ダメージを与える。
因果力1消費:さらに10点の直接ダメージを与える。

【フレーバーテキスト】
体長20mほどもある巨大な大蛇。
元は海蛇だったのだろうが、どこかからかこの地底湖へと迷い込み、外敵のいない地底湖で成長した姿。
ミズヘビとは比べ物にならない強さをほこり、中レベル帯の冒険者では逃げ帰ることになるだろう。
全身を水の膜で覆い、火炎や物理攻撃から身を守る。かつて大水蛇と戦った冒険者は
「強い雷撃だ。奴に出会ったらとにかく雷撃を与えろ。そうしないとまともにダメージを通せないぞ」
このような言葉を残したようだ。その咆哮は激震を生み、相手の戦意を挫く。
怒りに身を染めた大蛇には生半可な者では近寄ることすら叶わぬだろう。

ドロップアイテム
固定 流星のかけら(コア素材)
1~4 大水蛇の鱗(魔触媒5)(40G)×3
5~6 ヌシの大牙 換金 270G

《地底湖の主》:「ジェララララララララ!!!!」

ソルディア:「んーまぁ、まずは水膜を剥がさないと話にならんか…」
ゼン:「ソルディア雷魔法とか使える?」
ソルディア:「生憎炎しか、そうなると…そこの発電機、かね」(機械の方とコードの方を見やる
フェイ:「水は電気に弱い、子供でも知ってるね」
Prince++:「…コードを投げ込む、巻き付ける…か、ボスを誘導するか… 手作業でどうにかしようとすると、どちらも危険だな…!」
ゼン:「そうだな、ポ○モンでやってた」
フェイ:「懐かしいなぁ、私はヒ○カゲ選んだなぁ」
ソルディア:「まぁコードの束にアイツを引っ張って痺れさせるってのが定石って所だろうね、さて誰が何を担当するか…」
ゼン:「おびき寄せるってことは、なんだっけ。タンク?が誘導…であってんのか?」
フェイ:「そうだね、私かリイチが担当する感じだね」
李壱:「んー なんとかなるでしょ」
Prince++:「遠距離から撃たれるのは厄介だな、誘導で行くのならある程度距離に余裕をもつか…幸い岩が凸凹の場所がある、視線を切ってやるというのも手かもしれない」
Prince++:「…とはいえ、これもゲームの知識だ、どこまで通用するかは解らないが」
李壱:「知識はあって無駄なものはないよ うん」
ゼン:「あーーー(みんなのステータス確認中)」
ゼン:「なぁ蹴り女、お前感電してもいける?」
フェイ:「おっ、ん~まぁ前回思いっきり大爆発とか受けたこともあったし大丈夫じゃない?痛いけど」
ゼン:「そこはまぁ耐えてもらうってことで、試してみていいか?」
ゼン:(ヘイトってのが一番高いのを狙うんだよな・・・てことは)
フェイ:「おっけーいいよー耐えるのはタンクのお仕事だ」
ゼン:「モンキーステップ?でできる限り接近、直後武士の挑戦?でヘイト?さげてくれ」
李壱:「ん? いいよ」ひらひら
フェイ:「ほいほい、いけるよモンキーステップね」
ゼン:「たぶんダメージでかいの来るからなんとか耐えてくれや」
Prince++:「後は発電機の操作、発動の時間差、持続時間がわからない以上、ここで操作する係が必要だろう。 射程的にはソルディアが適任かと思うが、大丈夫かい?」
ゼン:「あー操作プリンスにまかせていい?機械とか弱い?」
ソルディア:「んー…んじゃあコレの使い時って所か、ハルカゼ、遣わせてもらうよ」→Exパワー[ハルカゼのお守り]をフェイちゃんに使用します
GM:障壁20→フェイ
フェイ:「おっ、ありがとうそれじゃー行って来るよっと」
ソルディア:「あいよ、発電機操作だね、任されたよ」
Prince++:「僕でも良い、確かにダメージソースを考えるのであれば、ソルディアにはアタックに回って貰ったほうがいいか、移動で若干のラグは生まれるが、起動したら追いつこう」
ゼン:「そんじゃやるかね」
Prince++:「後はその時のタイミングで考えよう、この位置であればその場の判断はできるさ」

フェイ:セットアップ>モンキーステップ>移動先:E-5
李壱:セットアップ:武士の挑戦→フェイちゃんへ ヘイト-3

GM:《イニシアチブプロセス》なし

GM:《メインプロセス》李壱
ソルディア:「ま、気合入れて行こうじゃないか」
李壱:「さー さっさと倒してかえろ」
ゼン:「李壱は一歩下がって、なんかヘイト稼いでくれ」

李壱:「んー? んーわかった」 ムーブシフト:E-8
李壱:メジャー:空撃ち 百舌の早贄 ヘイト+2

ゼン:「蹴り女とプリンスは支持するまで待機ー!」
李壱:「あたらしい軍師の誕生を見てる気がする」
フェイ:「りょうかーい」(ナチュラルに蹴り女になってるけどまぁいいや

GM:《メインプロセス》フェイ
フェイ:待機

GM:《メインプロセス》prince++
Prince++:「オーケー」 待機

GM:《メインプロセス》地底湖の主
《地底湖の主》ムーブE-5
《地底湖の主》攻撃→対象李壱
《地底湖の主》:《大水球》_【魔法攻撃】【冷気】_メジャー_対決(4+2d/抵抗)_広範囲1(選択)_3sq_
《地底湖の主》:対象に【30+2d】の魔法ダメージを与える。
《地底湖の主》:2d+4 《大水球》命中判定
LogHorizon : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15

李壱:2+2d 抵抗判定
LogHorizon : (2+2D6) → 2+7[1,6] → 9

ソルディア:2+2D 抵抗
LogHorizon : (2+2D6) → 2+6[3,3] → 8

Prince++:2d+2 (抵抗)
LogHorizon : (2D6+2) → 10[4,6]+2 → 12

《地底湖の主》:2d+30 《大水球》ダメージロール
LogHorizon : (2D6+30) → 11[5,6]+30 → 41

GM:プリンス→27ダメージ ソルディア→29ダメージ 李壱→46ダメージ
ゼン:リアクティブヒール 4sq/単体 ヘイト1 → 李壱 訂正
ゼン:6D 回復
LogHorizon : (6D6) → 20[2,4,5,4,3,2] → 20

GM:《メインプロセス》ゼン
ゼン:待機

GM:《メインプロセス》ソルディア
Prince++:「失敗したらサポートはする、落ち着いて…というのは無理かもしれないがな、やってくれ!」
ソルディア:ムーブ→F7へラン
ソルディア:2+2d 操作判定
LogHorizon : (2+2D6) → 2+8[4,4] → 10

GM:機械が起動すると端に見えるコードの山がバチバチという音を立てて火花を上げ始めた

GM:《メインプロセス》フェイ
ゼン:「うし。叩き込んでくれ」
フェイ:「おっし!りょーかい!!!」
フェイ:ムーブ>ドラッグムーブ>対象:地底湖の主 >移動先:C-5

GM:散乱したコードから漏れだした高圧の電流が地底湖の主とフェイに襲いかかる!
すさまじい爆音とともに大蛇の体を覆っていた水膜が消し飛んだ!!ついでにフェイの髪の毛がぼさぼさになった。
対象に50点の雷撃ダメージを与え、【水膜】が無効化されました。
マッププロップが破壊され使用不能になりました。

フェイ:「あばばばばば」

ゼン:リアクティブヒール 4sq/単体 ヘイト1 →フェイ
ゼン:6D 回復
LogHorizon : (6D6) → 23[1,2,5,6,5,4] → 23

フェイ:「ふへぇ、ヒールありがと~」
ゼン:「あとは適当に蹴ってくれ、プリンスは俺たちから離れて攻撃。近いと巻き込まれるらしいから」
李壱:「フェイちゃーーんいきてるーー?」
フェイ:「なんとか~、そいじゃいっくよ~」
ソルディア:「フェイの治療はゼンに任せるとして、ここからが本番だ、気合入れて行くよ!」
フェイ:ワイバーンキック>対象:地底湖の主
フェイ:2d+7 命中判定
LogHorizon : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15

Prince++:「右舷から回り込む、位置維持頼むよ!」
ソルディア:「あんまり固まってるとまとめて吹っ飛ばされかねないから攻撃やヒールワークに支障が出ない程度に散開した方が良いかもね」

GM:《メインプロセス》prince++
Prince++:ムーブ:「ラン」E-5
Prince++:メジャー:「地底湖の主」にヴェノムストライク
Prince++:3d+4 (命中)
LogHorizon : (3D6+4) → 6[3,2,1]+4 → 10

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15

Prince++:「見かけより速いな…」

GM:《メインプロセス》ゼン
ゼン:ムーブ:ラン →C-7
ゼン:メジャー:ヒール 4sq/単体 ヘイト1 → プリンス
ゼン:3D+12 回復
LogHorizon : (3D6+12) → 14[6,6,2]+12 → 26

Prince++:「ありがたい!」

GM:《メインプロセス》地底湖の主
《地底湖の主》:大水球→ゼン
《地底湖の主》:《大水球》_【魔法攻撃】【冷気】_メジャー_対決(4+2d/抵抗)_広範囲1(選択)_3sq_
《地底湖の主》:対象に【30+2d】の魔法ダメージを与える。
《地底湖の主》:マイナー消費:対象を1sq強制移動させてもよい
《地底湖の主》:2d+4 《大水球》命中判定
LogHorizon : (2D6+4) → 9[6,3]+4 → 13

ゼン:2D+4 抵抗
LogHorizon : (2D6+4) → 4[3,1]+4 → 8

《地底湖の主》:2d+30 《大水球》ダメージロール
LogHorizon : (2D6+30) → 5[4,1]+30 → 35

GM:40ダメージ c-8へ
ゼン:リアクティブヒール 4sq/単体 ヘイト1 → 自分
ゼン:6D 回復
LogHorizon : (6D6) → 15[5,2,3,3,1,1] → 15

GM:《クリンナッププロセス》
《地底湖の主》:《大咆哮》_クリンナップ_対決(固定値9/抵抗)_広範囲3(選択)_至近_
《地底湖の主》:対象に【放心】を与える。
ゼン:2D+4 抵抗
LogHorizon : (2D6+4) → 5[3,2]+4 → 9

フェイ:3d+2 抵抗判定
LogHorizon : (3D6+2) → 9[3,1,5]+2 → 11

Prince++:2d+2 (抵抗)
LogHorizon : (2D6+2) → 8[4,4]+2 → 10

ゼン:「うるせえええええ!!!」(張り合うように絶叫)
GM:全員抵抗
フェイ:「鼻の次は耳がいかれそうだよ」
Prince++:「全くだ!」

GM:ラウンド2
GM:《セットアッププロセス》
ソルディア:「ゼンも気合入ってるね、こりゃうかうかしてらんないよ」
李壱:セットアップ:武士の挑戦→ゼン ヘイト-3

GM:《イニシアチブプロセス》なし

GM:《メインプロセス》フェイ
フェイ:マイナー>ラフティングタウント>対象:王子【ヘイト】—2
フェイ:「今度こそあてるぞぉ!」
フェイ:ワイバーンキック>対象:地底湖の主
フェイ:2d+7 命中判定
LogHorizon : (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 6[4,2]+4 → 10

フェイ:11+7d ワイバーンキック
LogHorizon : (11+7D6) → 11+30[5,6,6,1,1,6,5] → 41

GM:41-8=33ダメージ
フェイ:「ワイバーーンキーーーック!!!!」
ゼン:「あの蛇浮いたぞいま・・・・」
李壱:「はー」眺める
ソルディア:「いつみても意味の分からない威力の蹴りだよほんと」

GM:《メインプロセス》prince++
Prince++:ムーブ:「クリープシェイド」移動>C-3 (「ハイドシャドウ」発動、ヘイト-1)
マイナー:武器持ち替え>久遠の夢
インスタント:「ペインニードル」 衰弱25

Prince++:メジャー:地底湖の主に「サドンインパクト」
Prince++:3d+4 (命中)
LogHorizon : (3D6+4) → 17[6,5,6]+4 → 21

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 6[4,2]+4 → 10

Prince++:3d+13 (サドンインパクト/威力/久遠の夢)
LogHorizon : (3D6+13) → 13[4,3,6]+13 → 26

GM:18ダメージ
Prince++:隠密状態追加効果:惑乱

GM:《メインプロセス》李壱
李壱:ムーブ:マイナー消費朧渡り +1Sq E-5
李壱:メジャー:主に飯綱斬り
李壱:6+2d 命中判定
LogHorizon : (6+2D6) → 6+6[2,4] → 12

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7

李壱:9+3d 飯綱斬り
LogHorizon : (9+3D6) → 9+16[4,6,6] → 25

GM:17ダメージ
李壱:当たったので朧渡り効果BS放心付与

GM:《メインプロセス》地底湖の主
GM:メジャー 惑乱解除
GM:ターンエンド 放心解除
《地底湖の主》:《再行動》_本文_ラウンド1回_このエネミーが【行動済】になった時に使用する。このエネミーは即座に
《地底湖の主》:【未行動】となり、その後ラウンド終了時まで【行動力】が0となる。

GM:《メインプロセス》ゼン
ゼン:ムーブ:ラン → D-7
ゼン:メジャー:ヒール 4sq/単体 ヘイト1 → 李壱
ゼン:3D+12 回復
LogHorizon : (3D6+12) → 6[2,2,2]+12 → 18

GM:《メインプロセス》ソルディア
ソルディア:ムーブ ラン→F6へ
ソルディア:マイナーアクション エンハンスコード(魔法攻撃のダメージに+10)
ソルディア:メジャーアクション フレアアロー 対象:主
ソルディア:3d+3 命中判定
LogHorizon : (3D6+3) → 7[1,2,4]+3 → 10

《地底湖の主》:2d+4 抵抗
LogHorizon : (2D6+4) → 2[1,1]+4 → 6

ソルディア:7d+24 威力
LogHorizon : (7D6+24) → 27[4,3,4,5,4,2,5]+24 → 51

GM:45ダメージ
ソルディア:「流石に火力だけは負けてらんないからね!」

GM:《メインプロセス》地底湖の主
《地底湖の主》大水球→李壱
《地底湖の主》:《大水球》_【魔法攻撃】【冷気】_メジャー_対決(4+2d/抵抗)_広範囲1(選択)_3sq_
《地底湖の主》:対象に【30+2d】の魔法ダメージを与える。
《地底湖の主》:マイナー消費:対象を1sq強制移動させてもよい
《地底湖の主》:2d+4 《大水球》命中判定
LogHorizon : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10

李壱:2+2d 抵抗判定
LogHorizon : (2+2D6) → 2+11[6,5] → 13

GM:回避
李壱:「もう濡れたくない(真顔

GM:《クリンナッププロセス》
《地底湖の主》:《大咆哮》_クリンナップ_対決(固定値9/抵抗)_広範囲3(選択)_至近_
《地底湖の主》:対象に【放心】を与える。
ゼン:「お、こりゃ殴れるかな」
《地底湖の主》:因果力1消費:直接ダメージ10を与える。
ゼン:2D+4 抵抗
LogHorizon : (2D6+4) → 5[3,2]+4 → 9

李壱:2+2d 抵抗判定
LogHorizon : (2+2D6) → 2+10[6,4] → 12

フェイ:3d+2 抵抗判定
LogHorizon : (3D6+2) → 12[4,4,4]+2 → 14

Prince++:2d+2 (抵抗)
LogHorizon : (2D6+2) → 7[5,2]+2 → 9

フェイ:「うるさい~~~」
李壱:「うるっさい!!」

ゼン:「あほかあああああ!!!」(とりあえず叫ぶ
GM:全員回避
ソルディア:クリンナップアクション トワイライトマント(自身のヘイト-2)
ソルディア:「ほいさっさっとね、暗視に通用するのか謎だけど目くらましってこった」
GM:衰弱ダメージ25

GM:ラウンド3
GM:《セットアッププロセス》
李壱:セットアップ:武士の挑戦→プリンス ヘイト-3

GM:《イニシアチブプロセス》なし

GM:《メインプロセス》フェイ
フェイ:マイナー>ラフティングタウント>対象:李壱【ヘイト】—2
フェイ:2d+7 命中判定
LogHorizon : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10

フェイ:11+7d ワイバーンキック
LogHorizon : (11+7D6) → 11+24[5,2,3,1,4,3,6] → 35

GM:27ダメージ
フェイ:「とりゃああ!!わいばーんきーーっく!」

GM:《メインプロセス》prince++
Prince++:メジャー:「地底湖の主」に「サドンインパクト」
Prince++:3d+4 (命中)
LogHorizon : (3D6+4) → 12[1,5,6]+4 → 16

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11

Prince++:3d+13 (サドンインパクト/威力/久遠の夢)
LogHorizon : (3D6+13) → 16[5,6,5]+13 → 29

Prince++:3d+13 (サドンインパクト/威力/久遠の夢)
LogHorizon : (3D6+13) → 10[5,3,2]+13 → 23

GM:21ダメージ

GM:《メインプロセス》李壱
李壱:待機~

GM:《メインプロセス》地底湖の主
《地底湖の主》対象→フェイ
《地底湖の主》:《噛み砕く》_【白兵攻撃】_メジャー_対決(3+3d/回避)_単体_至近_
《地底湖の主》:対象に【40+2d】の物理ダメージを与える。
《地底湖の主》:マイナー消費:ヘイトを1下げる
《地底湖の主》:3d+3 《噛み砕く》命中判定
LogHorizon : (3D6+3) → 7[2,1,4]+3 → 10

フェイ:3d+4 回避判定
LogHorizon : (3D6+4) → 11[1,6,4]+4 → 15

GM:回避
フェイ:「あたらないよっと」
《地底湖の主》:《再行動》_本文_ラウンド1回_このエネミーが【行動済】になった時に使用する。このエネミーは即座に
《地底湖の主》:【未行動】となり、その後ラウンド終了時まで【行動力】が0となる。

GM:《メインプロセス》ゼン
ゼン:「様子見」 待機

GM:《メインプロセス》ソルディア
ソルディア:「んじゃいつも通りと行こうじゃないか」
ソルディア:ムーブアクション コンセントレーション(魔法攻撃の命中に+2d)
ソルディア:マイナーアクション エンハンスコード(魔法攻撃のダメージに+10)
ソルディア:メジャーアクション フレアアロー 対象:主
ソルディア:5d+3 命中判定
LogHorizon : (5D6+3) → 19[5,3,2,4,5]+3 → 22

《地底湖の主》:2d+4 抵抗
LogHorizon : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13

ソルディア:7d+24 威力
LogHorizon : (7D6+24) → 28[6,4,5,3,3,1,6]+24 → 52

GM:46ダメージ
ソルディア:「次が決め時って所かいね」

GM:《メインプロセス》地底湖の主
GM:メジャー 衰弱解除

GM:《メインプロセス》ゼン
ゼン:メジャー:ヒール 4sq/単体 ヘイト1 → ソルディア
ゼン:3D+12 回復
LogHorizon : (3D6+12) → 14[6,2,6]+12 → 26

ソルディア:「さんきゅっ、いつでも回復はありがたいね」

GM:《メインプロセス》李壱
李壱:ムーブ:ランC-5
李壱:マイナー:フォルトレスヒット 命中+1d メジャー:主に百舌の早贄 行動済時衰弱+10
李壱:6+3d 命中判定
LogHorizon : (6+3D6) → 6+11[5,5,1] → 17

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 3[2,1]+4 → 7

李壱:9+2d 百舌の早贄
LogHorizon : (9+2D6) → 9+7[6,1] → 16

GM:《クリンナッププロセス》
GM:衰弱ダメージ10
《地底湖の主》:《大咆哮》_クリンナップ_対決(固定値9/抵抗)_広範囲3(選択)_至近_
《地底湖の主》:対象に【放心】を与える。
《地底湖の主》:因果力1消費:直接ダメージ10を与える。
ゼン:2D+4 抵抗
LogHorizon : (2D6+4) → 9[3,6]+4 → 13

Prince++:2d+2 (抵抗)
LogHorizon : (2D6+2) → 2[1,1]+2 → 4

李壱:2+2d 抵抗判定
LogHorizon : (2+2D6) → 2+9[4,5] → 11

フェイ:3d+2 抵抗判定
LogHorizon : (3D6+2) → 12[2,5,5]+2 → 14

ゼン:「だらしゃあああああああ!!」(楽しくなってきた
GM:プリンスに命中 放心付与、直接ダメージ10
Prince++:(くらくらする)
李壱:「ゼンくん元気だなあ 耳痺れてきた」(耳抑える

GM:ラウンド4
GM:《セットアッププロセス》
Prince++:セットアップ:EXパワー 守ってハルカゼちゃん
李壱:セットアップ:EXパワー使用 ハルカゼのお守り 障壁+20
フェイ:セットアップ:EXパワー守ってしゅごgハルカゼちゃん 障壁+20
李壱:「あーここにいなくても頼りになるってやつ」

GM:《イニシアチブプロセス》なし

GM:《メインプロセス》prince++
Prince++:メジャー:地底湖の主に「サドンインパクト」
Prince++:3d+4 (命中)
LogHorizon : (3D6+4) → 11[5,3,3]+4 → 15

《地底湖の主》:2d+3 回避
LogHorizon : (2D6+3) → 8[4,4]+3 → 11

Prince++:3d+13+28 (アサシネイトインパクト/威力/久遠の夢) 因果-3
LogHorizon : (3D6+13+28) → 10[6,3,1]+13+28 → 51

《地底湖の主》:《激怒》
《地底湖の主》:HP100以下になると発狂状態となり、行動力が10に上昇。すべての行動が《爆咆哮》へと変化する。
《地底湖の主》:クリンナップアクションは行わなくなる。

GM:君たちの一撃が《地底湖の主》に突き刺さった瞬間、大蛇は絶叫を上げ体がどす黒く変色し始める!
瞳は赤く光り、ギラついた眼差しをこちらへ向けてくる。明確な殺意が周囲を掌握していく。
危険だ。一刻も早く倒さなければこちらが危ない。

GM:《メインプロセス》地底湖の主
《地底湖の主》:《爆咆哮》_本文_自動成功_広範囲5(選択)_至近_
《地底湖の主》:HP100以下になるとメジャーアクションが《爆咆哮》のみに変化する。
《地底湖の主》:対象に10点の直接ダメージを与える。
《地底湖の主》:因果力1消費:さらに10点の直接ダメージを与える。

GM:《地底湖の主》はこれまでの咆哮とはケタ違いの咆哮を放った!
地底の空間に大蛇の爆発の如き咆哮が響き渡る!もはや耐え続けることは不可能なレベルの轟音だ。
その衝撃は確実に君たちの体にダメージを与え続ける!

Prince++:「ははは…怒ってるね…」
フェイ:「やばそうなのくるよー」
李壱:「みみが いったい・・・!!」
ソルディア:「~っ!こいつは、長くは持たないね、ここでケリを付けるよ!」
ゼン:「・・・・・・・!!!」(とりあえず何か叫んでるらしいが聞こえない
《地底湖の主》:《再行動》_本文_ラウンド1回_このエネミーが【行動済】になった時に使用する。このエネミーは即座に
《地底湖の主》:【未行動】となり、その後ラウンド終了時まで【行動力】が0となる。

フェイ:(みみがーみみがー)
Prince++:(あーーーあーーーー鼓膜いきてる??)
ゼン:「げっほげっほ」

ソルディア:(次食らったら多分無事じゃすまないね、ほんとに)

GM:《メインプロセス》フェイ
フェイ:因果力消費:2
フェイ:メジャー>ワイバーンキック>対象:地底湖の主
フェイ:4d+7 命中判定
LogHorizon : (4D6+7) → 12[2,1,5,4]+7 → 19

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15

フェイ:11+7d ワイバーンキック
LogHorizon : (11+7D6) → 11+30[6,6,3,1,6,6,2] → 41

フェイ:「ワイバーーーンキーーーック!!!」

GM:《メインプロセス》李壱
李壱:ムーブ:朧渡り 攻撃成功時放心付与
マイナー:フォルトレスヒット 命中+1d メジャー:主へ兜割り

李壱:6+3d 命中判定
LogHorizon : (6+3D6) → 6+12[5,4,3] → 18

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 12[6,6]+4 → 16

GM:クリティカル自動成功 回避
李壱:「はああ!?」
フェイ:「だいぶ弱ってるはずなのにいい動きするねぇ…」
ゼン:「いますごい動きしたぞあの蛇」
ソルディア:「相手も必死って事だろう、火事場の馬鹿力って奴だろうさ!」
李壱:「ぼく・・・わりとがんばろうとおもってたのにさあ・・・」(・ω・`)

GM:《メインプロセス》ゼン
ゼン:「ヒールしたところでじり貧だしなぁ・・・」
ゼン:ムーブ:ラン → C-7
ゼン:マイナー:ホーリーヒット 命中+1D
ゼン:メジャー:リターニングハンマー 2sq/単体 ヘイト2 → 主
ゼン:5D+3 命中(ホーリーヒット適用時) 因果2消費
LogHorizon : (5D6+3) → 18[4,6,3,4,1]+3 → 21

《地底湖の主》:2d+4 回避
LogHorizon : (2D6+4) → 8[2,6]+4 → 12

ゼン:3D+17 ダメージ
LogHorizon : (3D6+17) → 9[4,4,1]+17 → 26

GM:18ダメージ

GM:《メインプロセス》ソルディア
ソルディア:「これで最後にしてやるさ、これ以上は持たないしね!」
ソルディア:ムーブアクション コンセントレーション(魔法攻撃の命中に+2d)
ソルディア:マイナーアクション エンハンスコード(魔法攻撃のダメージに+10)
ソルディア:メジャーアクション フレアアロー 対象:主
《地底湖の主》:「ジェラアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ソルディア:因果力1切って命中+1d
ソルディア:6d+3 命中
LogHorizon : (6D6+3) → 25[5,1,5,6,2,6]+3 → 28

《地底湖の主》:回避1d+ 因果力−1
《地底湖の主》:3d+4 抵抗
LogHorizon : (3D6+4) → 14[5,5,4]+4 → 18

ソルディア:ダメージロール スペルマキシマイズ(魔法攻撃のダメージに+[(因果力+SR)*5])
ソルディア:因果力2消費
ソルディア:7d+39 フレアアロー マキシマイズ込み威力
LogHorizon : (7D6+39) → 24[6,3,2,4,5,3,1]+39 → 63

《地底湖の主》:「GYAOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO」

GM:絶命の怒号を発し、轟音とともに地底湖の主は爆散する
GM:戦闘終了。お疲れ様でした!
フェイ:「さすがの威力だね~」
ソルディア:「うむ、やはり魔法は派手に行かないとね」(すごくすっきりしてる)

《地底湖の主》:ドロップアイテム
固定 流星のかけら(コア素材)
1~4 大水蛇の鱗(魔触媒5)(40G)×3
5~6 ヌシの大牙 換金 270G

ソルディア:1d ドロップ判定
LogHorizon : (1D6) → 2

GM:魔触媒5が3つてにはいりました

GM:地底湖の主を倒したことにより洞窟全体を覆っていた不穏な空気は消え去り、不快な臭いも和らいだようだ
李壱:「あーあー うん声は聞こえるかな・・・うるさかった・・」耳ぴこ
フェイ:「まだ耳鳴りが…あーあー」
ゼン:「喉が痛い」
Prince++:「もう匂いどころじゃあないな」
ゼン:(とりあえずヒール連打してる)

【エンディング】

シーン10『呉越同舟の先』

GM:見事大水蛇を撃破した君たちは洞窟から出て村へと帰還した。
李壱:「(疲れたなあ」遠い目で空を見てる
フェイ:「でかいのより、臭いと声がつらかった…」
Prince++:「…空気が美味しい」
フェイ:「空気ってこんなにおいしいんだねぇ」

村長: 「おお、村の者が先程洞窟を確認したら魔物がいなくなっていたと報告してきましたぞ。
魔物の親玉を退治してきてくださったのですな!」

ソルディア:「なんとかね、いやはやひたすらでかい、を理解したよ」
村長:「なんと、そのような…よくぞ退治してくださいました!報酬は多めに出させていただきますよ!」
GM:撃破ボーナス それぞれに100G

Prince++:「青い空!澄んだ空気!多めの報酬!この世界はすんばらしィ!」
Prince++:「…おっと失礼」
フェイ:「王子がテンションあがってる」
ゼン:「空気のせいで頭に花畑でもさいたのかよ」
Prince++:「カビじゃないだけマシというやつだ」
ソルディア:「さんきゅー、働いた甲斐があるってもんさー」
李壱:「まー 報酬はありがたくもらってこがんばったし・・」

GM:そして君たちはアキバへと帰還する。
君たちはこの冒険をともにしたソロプレイヤーの戦友をギルドへと誘ってみるのもいいだろう。
その結果がどうなろうとも、それが君たちの描く物語なのだから。

ゼン:「これでしばらくは危ない橋渡らないでもいきてけそーだな」
ソルディア:「いやーゼンのおかげで助かったよ、ありがとうね」
Prince++:「うむ…あれは、とてもじゃあないが僕等だけではどうにもね、感謝しているよ」
ゼン:「別に、金はもらったしそれぞれお疲れさんでいいだろ」
フェイ:「ゼンはこれからどうする?またソロに戻るの?」
ゼン:「どーすっかね、もともと目的もなくぶらぶらしてるだけだかんなぁ」
ゼン:「元の世界に帰るっても見当もつかないしな、しばらくはレベル上げでもしてるわ
ゼン:「仮を返さなきゃいけない相手がそれなりの数いるんでな・・・」(ごごご

フェイ:「なら、とりあえずうちのギルドに入っておくとかどう?」
Prince++:「そうか、ならばフレンド登録などを…おお!?」
ゼン:「ぎるど?」
李壱:「あれ、誘うんだ」
フェイ:「え?だめ?」
フェイ:「っと、ギルドってのは~…王子上手く説明して」
Prince++:「いや、もし本人がよいというのであれば、勿論歓迎ではある… おお!?!?」
ゼン:「それって〈ブリガンディア〉みたいなもんだろ?」
ゼン:「族のチーム名みたいなもんだろ、そういうのは別にいいかな…」
Prince++:「<ブリガンディア>…また随分とガラの悪い所を知っているんだな」
ゼン:「〈大災害〉っていうんだっけか?あれからそりゃあもうずいぶんと世話になってからなぁ・・・・」(怖い顔
李壱:「(ふうん なにかあった系かあ・・」壁によっかかってぼー
Prince++:「族は兎も角、そうだな、ゲームでもこの世界でも、寄り集まった仲間、という所だろうか」
ソルディア:「まぁ枠組みとしては似てるかもしれないけど、その中身はギルドの数だけあるというかなんというか、あーもううまい言い回しが思い浮かばないや」
Prince++:「僕等もまだ駆け出しで、ここの4人と、もう1人の5人しか居ないのだがね」
Prince++:「今回もちょうど、ギルドの拠点を購入するために金策をしていた所だったんだ。」
フェイ:「最初にも言ったけど、今回の報酬でギルドのホーム買うから宿代とか浮くようになるよ~」
ゼン:「あー決まった寝床は魅力だが…んー」
ソルディア:「こればっかりはゼンが決める事だよね、入ってくれるなら歓迎するし、ダメならそれ以上は追わないさ」
ソルディア:(まぁ変に気負わず自分が何したいかで決めればいいさ、と笑いながら付け足す)
フェイ:「借りを返したい相手がいるなら今回みたいにクエスト受けていけば、レベルアップも早いし武器とかも揃えられるからねぇ」
李壱:「んーまあ ソロで死にまくるよりは効率いいかもねえ」(あくび
ゼン:「正直俺、あんま〈冒険者に〉いい印象ねーんだよな。いや、悪いやつばっかじゃないしあんたらは常識はともかく悪人じゃないのはわかったけどさ」
Prince++:「そうか… もちろん無理にとは言わないし、気軽に遊びに来てくれるだけでも歓迎ではあるんだけどね。 はじめに言ったが、折角のご縁というトコさ」
フェイ:「まぁ、勢いで言っちゃったけど、今回一緒に冒険して楽しかったからさ、もし気が向いたら来て欲しいなぁと」
ゼン:「もうちょっといろいろ見てから考えるわ、ちょっと偏見もなくなってきたからさ。わりぃ誘ってくれてんのにな」
Prince++:「あぁ、そうそう、もう一人のね、天使が居るからね。 可愛いよ。」
李壱:「女の子で釣ろうとしてる」
フェイ:「んーん、いきなりで悪かったね、とりあえずフレンド登録ってのがあるからさ、それだけでもしておかない?念話ってまぁ携帯電話の機能みたいなの使えるし、もしもうかかわりたくないって思ったら拒否とかも出来るしさ」
ゼン:「天使?そんな種族もあんのか…、まぁもう一人いるってんならそいつの許可もとるのが筋ってもんだろ?まぁしばらくアキバを見て回るから街にはいるよ」
ゼン:「フレンドとうろく?ねんわ?」
李壱:「フレンド登録なんてあったんだ・・・・・・・・・・・・」ボソ
ソルディア:「そっか、また気が向いたらこっちに遊びに来なよ、歓迎するからさ」
ゼン:「おう、とにかく連絡取れるならまぁまたうまい話があったら呼んでくれやって感じで」
フェイ:「お、それじゃ登録しとくね~、え~とやり方はね~(使い方説明)」
ゼン:「メニュー画面っていろいろできんだなーほー、場所までわかるのかよ!!どうりでまいてもまいても追ってくるはずだぜ…」
李壱:説明聞き耳
GM:李壱君は知覚判定 達成値8です
李壱:2+2d
LogHorizon : (2+2D6) → 2+12[6,6] → 14

GM:クリティカル 鮮明に聞こえた
李壱:アイエエエクリティカルナンデ
李壱:フレンド登録のやりかたを おぼえた! (`・ω・´)b
ゼン:「なんかめっちゃ食い入るように聞いてねぇ?」
李壱:「きのせいでしょー」ふい
Prince++:「…珍しいね、そんな興味深々という雰囲気は」
ゼン:「まぁ正しく使うなら親しいやつと連絡ができるってことか、ゲーム時代に知り合いとかいたならこっちきても連絡とったりできんのは便利だよなー」
ソルディア:(リイチ君の様子には気づかずけたけた笑っている)
フェイ:「また何かいいクエストとかあったら声かけるね~」
ゼン:「あんまりきついのは勘弁な」
フェイ:「あはは、了解」

Prince++:「ああ、そうだ、ゼン」
Prince++:「確か、ススキノから渡ってきた…という事だったが… 先ほどの話しぶりからすると、雰囲気は悪いのか…?」
ゼン:「結構立ったからなぁ…でも〈大災害〉直後はひどいもんだった、強いやつが正義で、レベルが低かったり〈大地人〉なんかは一方的に従わされてた」
ゼン:「〈ブリガンディア〉が一番幅をきかせてたやつらだよ…なんつうか恐怖政治っつうか、北斗○拳っていったら伝わるかね」
ソルディア:「それは所謂世紀末、全く物騒な話もあったもんだけどよくこっちまで来れたねぇ」
Prince++:「…なるほどな、<ブリガンディア>がね… …いや、すまない、嫌な記憶を思い出させてしまったかな」
ゼン:「腹立ったからトップの…なんつったかなデミッカス?の顔面に飛び蹴りいれたらキレられた」
ゼン:「あんときは10回くらい神殿と街の出口往復させられたな…あぁ腹立ってきた」
Prince++:「…はは、どうりで、肝が据わっていると思ったよ…」
ゼン:「助けてくれようとした人もいたんだけどな、わかってて喧嘩吹っかけてんのはこっちだしどうせ死なねぇなら根競べとおもって抵抗し続けてたけど、この世界レベル差あるとどうしようもねぇのな」
ゼン:「目下この世界のやるべきことは神殿送りにされた63回やつら全員同じ目に合わせることだな…やられたらやり返して上乗せしろが我が家の家訓だ」
フェイ:「いい家訓だねぇ」
李壱:「いいねその心意気 いやあ是非がんばってほしいなあ」
ソルディア:「ははは、負けん気が強くて結構結構、人間それが動力源になるもんさ」
李壱:「いつか仕返し成功したらご飯おごってあげる」
Prince++:「嗚呼、やり返せるさ。 その時は"加勢"させてくれたまえ…」
ゼン:「とめねぇのなあんたら、まぁそん時に縁が続いてたらな」
ゼン:(町の外で不意打ちとモンスターなすりつけで二人くらいは殺したんだけどな)
李壱:「やる気があるなら仕返しはすぐそこかもねえ」壁にもたれかかってだらー
GM:君たちはフレンド登録を済ませ、また一緒に戦おうと言葉をかわし別れるのだった
GM:めぐりあいがきっと君たちをまた引き合わせるのだろうが、それはまた別のお話である。

GM:セッション4『抜けた穴と呉越同舟の戦い』シナリオクリアーです。お疲れ様でした!

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